1カ月前に

起こった屋根からの水漏れ。

やっとこさ今朝、住宅保険会社の人と建物の管理会社の人が来たのだけど
、どっちに責任があるかのやり取りで、屋根の修理中におこったことだから
建物の管理会社の責任という雰囲気で保険会社の人が話してたら、
いきなり50代くらいの建物の管理会社の人が憤慨して、話も終わってないのに
「それじゃあ皆さん、ごきげんよう!」と逆切れみたいに
言葉を吐き捨てて帰ってしまった。。。

残された者、目が点。

帰った彼は結構役職も上のレベルの人だと思うのだけど、
あんな短気でどうやって仕事ができているんだろう、と疑ってしまった。
(結局、住宅保険会社の人がひとりで話を進める形になって、
後日ペンキを塗り直す人を手配してくれることに。)

は〜、フランスってやっぱりすごい国(笑)。

ありの〜ままに〜♩ 生きていくの〜よ〜♩

、、、はいいけどね、仕事はクールにやろうよ。。。。
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Commented by fukuumemomotake at 2014-06-22 02:35
ようやく!でしたか!!
しかも、逆切れなんですね(>0<)
悪い方向に熱いですねぇ・・・。

とりあえず、雨漏りは修理ということになったんでしょうか?
colargol さんも大変だったと思いますが、保険会社も大変だ・・・☆
Commented by colargol at 2014-06-24 15:01
Fukuumemomotakeさん

忍耐力がないと、ほんとフランスには住めないですよ、笑。
今はとにかく早く水漏れで汚くなった壁のペンキが綺麗に塗り直されることを願ってます。。。!
by colargol | 2014-06-20 16:57 | フランス生活 | Comments(2)