南仏アルルのシャンブル・ドット(民宿)のご紹介

ゴッホゆかりの地、南仏のアルルで友人の画家エリックがシャンブル・ドット(民宿)を開業しました。アルルの中心地まで徒歩15分ほど、アルル中心地にもホテルはありますがなんといってもここは一軒家なので広いお庭付き、お部屋も広くてオープンしたばかりなのでとても綺麗です。
日本へ旅行したこともある親日派のとてもよいご夫婦。
きっと暖かくお家にお迎えしてくれますよ。
お部屋の壁に掲げられている絵画の数々はエリックの作品です。
どうぞご鑑賞もお楽しみ下さい。
ご希望であれば彼のアトリエも見せてくれますし、
気にいった作品があれば購入も可能です。

私のオススメなのですが、もしお時間あるようでしたらここを拠点に、
郊外行きバスに乗ってプロヴァンスの観光地サン・レミー・ド・プロヴァンスや
レ・ボー・ド・プロヴァンス、地中海のサン・マリー・ド・ラ・メールへの
日帰り旅行もいいですよ♩。
私は夏の観光シーズンに行ったので人が多かったですが、
オリーブ畑に囲まれたプロヴァンスの自然や町は素晴らしかった〜!。

ホームページでは日本語でも表記されています。
もしアルルで宿泊施設をお探しの機会がありましたらどうぞご利用ください。


http://www.lachambredhotes.net/


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Commented by kagonoorugo-ru at 2012-12-18 10:57
私、また一つお聞きしたいのですが、フランスってバカンスが凄い多いじゃないですか?生活苦しくないのでしょうか?お給料の賃金高いのかな?日本は国のお休み多いけど、休める人って少ない気がします。休めない給料少ない…なんかおかしい…日本。
Commented by colargol at 2012-12-18 16:43
kagonoorugo-ruさん

確かにフランスはバカンスが多いですよね。特に学生さんなんてなにかの時期に2週間とかの長い休みがあります。フランスのサラリーなんて日本に比べたら全然安いと思いますよ。しかも物価も高い。日本は出かけようと思えば何にでもお金がかかりますが、フランスはお金がなくても色んな娯楽を楽しむができるように思います。例えばリヨンにある動物園、植物園なんて無料ですし、美術館もある日曜日には無料になったりします。家族の数が多ければ多いほど入場料やバス代が安くなるんですよ〜。
by colargol | 2012-12-18 02:31 | フランス生活 | Comments(2)