リスのブックカバー

確か1年くらい前に蚤の市で見つけた革製のブックカバー。
皮がすり切れたりキズもあったけれど、皮ならそれも味に思える。
エンボス加工のリアルなリスにも惹かれて購入。
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、、、したものの、これにあうサイズの本がなくて
ずっとお蔵入りになってました。
それが最近、ここ数年使っているお仕事ノートのサイズにぴったりだと
気がついて(ブックカバー、という観念に縛られちゃってましたね。)
それからは普段使いのお気に入りに。
結構ボロボロになっていたノートも、カバーで保護力アップ!。
毎日手に触れて使っていると益々愛着が湧いてきます。




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Commented by コビトカバ at 2012-02-14 16:13 x
リアルリス!かわいいというか、かっこいいですね~
私もブックカバー好きです~でも、皮製はもってないですね~
いい感じの味がでてていいなぁ、あ、手帳のは皮、でも合皮かな。
Commented by colargol at 2012-02-14 19:45
>コビトカバさん
可愛いリスもいいけれど、こんなリアルなリスもなかなかいいものかと^^。フランス人って本にカバーをかけたりなんかしなくって(人に何を読でいるのか知られようが気にしない人達)だからこのカバーはどこから来たのか、ある意味貴重かな、と。皮って汚れたりもしますが使えば使うほどいい飴色になっていくのがやっぱり魅力ですよね。
by colargol | 2012-02-13 17:04 | アンティーク雑貨 | Comments(2)